スポンサーサイト


スポンサーサイト」の続きはこちら
住宅ローンは金利の比較だけでは絶対に失敗しますサイトトップ >生命保険の見直し

毎月の生命保険料は?

今ある生命保険としては、生活保障保険がいいということは、ご理解できたと思います。では、実際にどのくらいの金額の生活保障保険に加入するかです。これを間違えば、元も子もありません。実際に例を使ってご説明します。毎月30万円の給料であったご主人のご家庭で計算してみましょう。夫にもしものことが起きた場合、夫自身の食い扶持がなくなります。30万円 × 0.7 (通常はこのくらい) = 21万円このご家庭は、毎...
毎月の生命保険料は?」の続きはこちら
住宅ローンは金利の比較だけでは絶対に失敗しますサイトトップ >生命保険の見直し

一番いい生命保険は生活保障保険

生命保険で今のところ一番いいのは生活保障保険です。この保険の一番の特徴は、毎月支払われるということです。一括で3,000万円や5,000万円ではなく、毎月20万円など決められた金額が支払われます。なにかあったときから毎月支払われます。そのなにかあったときが、年をとっていればとるほど受け取る保険金額が少なくてすみます。なので、保険会社としてもリスクが減るので、毎月の保険料が安くすみます。また、毎月と...
一番いい生命保険は生活保障保険」の続きはこちら
住宅ローンは金利の比較だけでは絶対に失敗しますサイトトップ >生命保険の見直し

年齢に応じ保険金額が変化する低減定期保険

今回のお話は、低減定期保険についてです。生命保険の受け取り金額というのは、年齢に応じて変化した方がいいし、変化するべきなのです。若いころの方がお子さんが小さく、保険金額は多く必要となります。年をとればとるほど、保険金額は少なくていいはずです。世に出回っている生命保険のほとんどが、年齢に限らず死亡でいくら、という生命保険です。(上記の話は前章の日本人は生命保険に入りすぎをご参照ください)そこら辺の問...
年齢に応じ保険金額が変化する低減定期保険」の続きはこちら
住宅ローンは金利の比較だけでは絶対に失敗しますサイトトップ >生命保険の見直し

日本人は生命保険に入りすぎ

日本人は保険の入り過ぎだと言われています。その中でも一番入り過ぎている保険は、生命保険ではないでしょうか。そもそも保険とは、どういうものなのでしょうか。簡単に言うと、「経済的な打撃を回復するための制度」 だと理解していいと思います。もしものときに、今までと同じくらいの生活ができればいいのです。それ以上のお金もいりませんし、それ以下でも困ります。世の中の9割の方が加入している生命保険は、更新型という...
日本人は生命保険に入りすぎ」の続きはこちら

プロフィール

Author:loan77
現役で工務店に勤め、設計から現場管理から営業まで全てをこなしています。あるときから住宅ローンについて研究を開始しました。いろいろ知れば知るほど、銀行には任せておけないことがわかってきました。今回は住宅ローンにまつわる情報を公開していきたいと思います。

検索フォーム

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。